自家焙煎珈琲豆販売

ショップリード文

お知らせ

ひなの珈琲焙煎定休日:(土・日・祝日と第4金曜・他 お問い合わせについて:電話でのお問い合わせは、作業中などの諸事情により電話に、出ることができない場合が、ございます。ご注文、お問い合わせは、ホームページのオンラインショップ、お問い合わせメール、ファツクスから、お願い致します。ご理解とご協力をお願い致します。店主。    ・ひなの珈琲は現在のところ販売実店舗を持っていません。ご購入ご注文は、     ネットショツプからお願いいたします。                   恐れ入りますが、オンラインショップは、hinanocoffee.comからお願いいたします。   

ひなの珈琲の珈琲豆は、煎りたて新鮮が、モットーです。

煎りたて新鮮美味しい珈琲で、ひなの珈琲と、一緒に愉しいコーヒーライフを始めてみませんか?ひなの珈琲は、新鮮な珈琲をお届けいたします。とは、言っても、珈琲豆は、煎り上がったその日から1日、1日微妙に変化します。でも、粗悪なものや、焙煎後、長い時間が経過したものでなければ、飲みきるまでの毎日見せる豆の顔(味)も、また、いいのかも知れませんね。(^^♪

ひなの珈琲は、スペシャリティコーヒーなどの単一豆だけではなく、単一の豆だけでは、表現のできない、美味しさの相乗効果を引き出す追求をした、ブレンドコーヒーにも、こだわりを持っています。

いろんな種類の珈琲があります。好みも人それぞれです。ひなの珈琲では、コーヒーのことが、あまり詳しくないと言うお客様にも、お気軽にコーヒーを愉しんで頂きたいと思っています。どんなコーヒーが好きか、例えば、最初は苦いか、酸味があるか、コクがあるか、ロースト(焙煎)の度合いは、浅目か、深目か、などで、探すと、意外と簡単!コーヒーは知れば知るほど、奥深いけど、どれが、正解なんてないのです。あなたの好みです。どのコーヒーを選ぶかは、あなた次第です。楽しみましょう。そのコツは、多少の[冒険心]と選ぶ時の[ワクワク感]その気持ちがあれば十分!

珈琲を淹れる不便益。
忙しい毎日、レギュラーコーヒーを入れて飲みたいけど、時間がない、飲みたいけど面倒くさいと、お思いの方こそ、飲む珈琲の内の1日、1杯でも、あえて、手間をかけてみませんか?
コーヒーの淹れる愉しみや、アロマに、きっと、癒されると思います



8段階コーヒー焙煎のうち6段階のコーヒー焙煎の説明。
ひなの珈琲では、8段階のローストのうちミディアムローストからイタリアンローストの6段階のローストーでそれぞれの商品(豆)をローストしていきます。

ミディアムロースト:苦味は、ほとんどなく、酸味を強調した味わいになります。
ハイロースト:ミディアムローストより少し苦みや甘味が出てきます。
シティロースト:酸味、甘味、苦味のバランスがよく日本では、人気の高い焙煎度合いです。
フルシティロースト:酸味が少なくなり、苦味をよく感じられるようになります。豆の表面に油が出てくるようになります。
フレンチロースト:ほとんど酸味がなくなり、苦味が協調された味わいになります。
イタリアンロースト:苦みがきつくスモーク臭がします。豆の表面に油が出ます。アイスコーヒー向け。
香り 甘味 酸味 苦味 コクの説明
香り:コーヒーのアロマです。
甘味:珈琲には、自質的に、砂糖のような甘味は、ありません。ここでは、珈琲の甘い香りや、上質な酸味に対してからくるものの表現の一つです。
酸味:珈琲の持つ酸味で、柑橘系のような味など。(古いコーヒーの劣化からくる酸味では、ありません。)

苦み:むしろ、銘柄より焙煎度で変わります。深煎りほど苦味を感じます。
コク:口に含んだ時の濃さや後口。